YKK 上場

知らないうちに、いつもそばにいるYKK

YKKのチャック

誰しもが目にしたことがあるであろうチャックに刻印されているYKK。
今履いているズボンのチャックにも刻印されていませんか?

 

そんな知らずのうちに身近に潜むYKK株式会社の上場が噂されています。
当たったら確実に熱いIPOになると管理人は今から息巻いております!

 

とにかく当たる確率を上げて、YKK上場に備えたいと思います!

 

なんでIPO当てたらアツいかって?!これを見れば分かります。

 

管理人が過去に当てたIPOでアツかったのはサイバーダインのIPOです。

 

サイバーダイン

 

サイバーダインの公開価格は3,700円でしたが、なんと初値が8,510円もついたので、
これだけでおよそ48万円もの利益を生み出すIPOとなりました!!

 

正直IPOなんて何の労力もかかりません。
だって当てるだけなんだも〜ん。
当選申込みして外れてもお金がかかる訳じゃないし、うまみしか感じません。

 

ただ…当てるのがなかなか難しいんですね、これが。

 

IPOの当選確率を上げる方法はズバリ、口座数にかかってる!!

 

IPO全然当たらない…と嘆いている人のほとんどが、
当たる証券会社に口座を持っていないのと、そもそも持ち口座数が少ないんですね〜。

 

そこで管理人の経験上に絶対これだけは持っとけ!!ってゆう口座を三社紹介します!

 

マネックス証券 カブドットコム興証券 SBI証券

マネックス証券

 

マネックスは一人一票制度を導入しているので、個人顧客でも大口と同じ条件での抽選になっています!
それに!株式手数料が業界でも最安値であることが大きな魅力!

 

公式サイトはこちら

カブドットコム証券

 

カブドットコム証券は全会員が平等に抽選される抽選方式なので、当選確率が上がります。
サブ口座として持っておくには最適の証券会社です!

 

公式サイトはこちら

SBI証券

 

SBIは他にはないポイント制度があって、抽選が外れてもポイントが付与されます!ポイントを貯めて申し込み時ポイント利用をすると当選確率が高くなるシステムです!

 

公式サイトはこちら

 

この三社はまじで黄金の三社。
管理人の過去の当選からしても、この三社からの当選が圧倒的に多いです。

 

どうしてこの三社からの当選が多いのかというのにはれっきとした理由があります。

 

この三社とも、大口、小口関係なく平等な抽選を行ってくれるからです!
これがネット証券の強みであり最大のメリットなんです。

 

個人顧客なんて、大口顧客に真っ向勝負しても歯が立つ訳ありません。
実際にIPOの世界では、大口顧客を優先的に当選させるものなんです。

 

ですがこの三社のネット証券は一人一票制を採用しているので、
大口でも小口でも権利の重さは一緒ってことです。

 

だから、庶民がIPOを当選するには絶対に避けては通れない証券会社なんです。

 

『主幹事』を務める確率が高い証券会社を使うのが当選のコツ!

 

IPOでは、公開前に業務の大半を任される証券会社が決まります。
その選ばれし証券会社こそ『主幹事』です。

 

主幹事は公開される新規公開株の約8割を所有することになります。

 

=当選確率が圧倒的に高くなる!

 

ってことなんです。

 

そこで、平等に抽選が行われ、主幹事を務めることが多いネット証券会社というと…
先程も紹介した三社なんです。

 

 

8割も所有することになるので、
おのずとその証券会社に口座を持っている人の当選確率は持っていない人よりもずっと高くなります。

 

当選しなくちゃ始まらないIPOだからこそ、主幹事になる率が高いこの三社を外すことはできません。

 

IPOのおいしいところはこれだけじゃない!!

 

なんで管理人がこんなにIPOにアツくなっているかというと、
リスクは少ないのに当たればでっかいからです!!

 

IPOに申し込むには証券会社に口座を作る必要がありますが、
口座開設は無料だし、維持費も一切かかりません。

 

それに口座にお金を入れ、
IPOの抽選に申し込んで外れたとしても一切お金が発生しないんです。

 

IPOって当たらなければなにも起きず、当たれば超ラッキー!!
な、本当にリスクの少ない投資方法なんです。

 

宝くじ買うより全然夢買えますよね!!(笑)

 

IPO気になるな〜って人は無料だし口座開設だけでもしておいて、
のちのち運用していくというのもありですよ^^

 

とにかく管理人のおすすめ証券会社は
何度も言いますが、この三社なんでよければ参考にしてくださいね♪

 

マネックス証券 カブドットコム興証券 SBI証券

マネックス証券

 

マネックスは一人一票制度を導入しているので、個人顧客でも大口と同じ条件での抽選になっています!
それに!株式手数料が業界でも最安値であることが大きな魅力!

 

公式サイトはこちら

カブドットコム証券

 

カブドットコム証券は全会員が平等に抽選される抽選方式なので、当選確率が上がります。
サブ口座として持っておくには最適の証券会社です!

 

公式サイトはこちら

SBI証券

 

SBIは他にはないポイント制度があって、抽選が外れてもポイントが付与されます!ポイントを貯めて申し込み時ポイント利用をすると当選確率が高くなるシステムです!

 

公式サイトはこちら

 

 

YKKと聞いてどっちを思い浮かべましたか?

 

正直に申し上げますと…管理人は真っ先に『窓』のYKKを思い浮かべました。(笑)

 

YKKAPのまど

 

調べてみたら、窓の方のYKKさんは『YKK AP』って言うんですね。
チャックもそうですけど、窓のYKKもかなり身近ですよね〜。

 

うちのマンションもYKKだし、会社の窓もYKK!

 

ちなみに管理人は、ほぼほぼ毎日デニムを履いているんですが、
どのチャック確認しても大体YKKの刻印がされています。

 

たまにやっすいデニム(どう考えても中国製)を見ると、なんのマークもなかったりしますけど
チャックにYKKがあってこそブランド!みたいなとこありますよね〜。←

 

チャックにしても、窓にしても当たり前になってるけどなくてはならない物ですよね。
どちらも今後廃れて行くようなことは考えにくいんです。

 

ということは、YKKが上場となった場合にはやっぱりアツいってことだと思うんですよね。

 

YKK株式会社はグループの中でファスニング事業をになっています。

 

先程も言いましたが、YKKには窓もチャックもあります。

 

YKKグループの事業内容は
「ファスニング事業」「AP事業」「工機技術部」という3グループで編成されています。

 

ちなみにこのYKKはどこからきたのかというと、
元々ファスナーの製造を行っていた
『吉田工業株式会社』の頭文字をとってYKKとなったんですよ。

 

始まりの会社は「サンエス商会」というファスナーの会社で
そこから吉田工業所→有限会社吉田工業所→吉田工業株式会社→YKK株式会社となる訳です。

 

1934年の創業なのでもう100年近い歴史を持っているんですね〜。

 

ファスナーも窓もすごく身近なので今後も応援していきたい会社です♪